DragonAshのメンバーkjは過去ZEEBRAにパクリ疑惑で「モノマネ」扱い?(Mステ)

今回はミュージックステーションに出演する

Dragon Ashの過去について書きます

炎上というか模倣でZEEBRAから「公開処刑」を受けた過去があるそうなので今回調べてきました

では早速見ていきましょう!

Dragon Ash kj

本名:降谷 建志(ふるや けんじ)
出典
別名:Kj、kenji、KENJI FURUYA
出生:1979年2月9日

現在38歳
出身地:東京都
ジャンル:ミクスチャー・ロック
職業:ミュージシャン
担当楽器:ボーカル、ギター、ベース、ドラム、ピアノ、キーボード
活動期間:1995年 –
レーベル:ビクターエンタテインメント(1997年 – 2002年)
MOB SQUAD(2003年 – )
共同作業者:Dragon Ash

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Zeebra(ジブラ)


出生名:横井 英之(よこい ひでゆき)
別名:DJ DIRTYKRATES
出生:1971年4月2日

現在46歳
出身:東京都
学歴:慶應義塾普通部中退、文化学院中退
ジャンル:ヒップホップ
職業:MC
活動期間:1993年 –
事務所:SOLOMON I&I PRODUCTION
共同作業者:KGDR、FIRSTKLAS、SUITE CHIC、URBARIAN GYM
公式サイト:Zeebra OFFICIAl WEBSITE

kjは過去ZEEBRAにパクリ疑惑

始まりはDragon Ashの音楽性に好感を持ったジブラがリミックス音声の依頼をしたことから

このときはDragon Ashもジブラを尊敬しており両方とも仲が良かったんですって

そして完全コラボになりGrateful Daysを出すことで交流するように

しかしここで渡されたGrateful Daysが大きく関係することになります

何故ならDragon Ashはここでジブラの影響を強く受けていて方向性、音楽性といった方がいいでしょうか

それらがジブラに似てしまうことになります

サンプリング手法や英字歌詞などの要素が酷似していたとジブラは語っていましたね

それからしばらくして2000年代に突入するころ双方Sugar Soulというバンドとコラボ

この時点でDragon Ashはジブラより知名度は上でコラボ作品の売り上げはDragon Ashがあっさり上になり更にコラボを遂げます

SBKやラッパ我リヤといったバントとかともコラボしどんどん有名に

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そして致命的というかパクリと言われる事態になるのは「Summer Tribe」

声・フロウ・ステージの振る舞いのあらゆるものがZEEBRAに酷似していると言われます
本人はこれを黙認しパクリとは言いませんでした、このときは(2000年)

Dragon Ashはそれからも人気が続きますが方向性を変えず2002年まで売れ続けていました

しかしジブラが所属するキングギドラがここでひっそりと活動再開

いつまでも方向性を変えないDragon Ashに対してZEEBRAがkjを公開処刑(dis)

まさかの名指し、ここまでやられた結果Dragon Ashは音楽性が変わり、明らかにこの事の影響が大きかった事が分かりますね

ちなみにアルバムは今までで11個出てます

次のページからはジブラがTwitterで大炎上したことについてからお話しします

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