宮嶋康彦は天然たい焼きの写真家で東京大学講師!?天然と養殖の差は何?マツコの知らない世界

はいこんばんは

今回はマツコの知らない世界で出演する

天然たい焼きの世界担当の宮嶋康彦さん

たい焼きに「天然」と「養殖」があったり街からタイ焼き屋が消えることについての話やらを熱く語ります

でもどんな人かわからないですよね

なので今回調べてきました!

私と一緒に今回も見ていきましょう!!

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宮嶋 康彦 みやじま やすひこ

読みって案外わからないものですよね

一応書いておきました(´っ・ω・)っ

私も時々危うくなるのでね

1951年生まれだから生まれの今現在66歳か

2012年のインタビューではタイ焼きではなく長い間栃木県の日光を撮影していたみたい

写真と詩

写真と小説

写真とノンフィクション

写真の富と文芸の富

これらを融合して独自の表現形式を表現するのが得意で

1985年にドキュメントファイル大賞受賞をしているプロカメラマン

宮嶋康彦は天然たい焼きの写真家

こんなお堅い雰囲気を醸し出す宮嶋 康彦 (みやじま やすひこ)さんですがどうしてタイ焼き写真を撮るようになったのか・・・・?

その理由は結構単純で甘いものが好きな宮嶋康彦さんはある日に話のネタになりますかなと

適当に買ったタイ焼きで魚拓を取ってみたんだそうです

凄い思い付きですよね

ここからどんどん興味がわいて魚拓をとってみるとそれぞれのたい焼きに個性を見つけて

全国のたいやき屋をいつの間にか制覇していたとか

魚拓を取ったタイ焼きは墨がついた部分は干物にして保存

他はキッチリ食べているんだそうな

では次のページから東京大学講師だという宮嶋康彦さんとタイ焼きの天然と養殖の差を見て行きましょう!

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コメント

  1. NPO法人 You-Meゆいっこ(ゆめyuiltuko) より:

    マツコさんの番組(天然タイ焼き)を見させていただきました。 番組を見たほかの人たちからも指摘されましたが、岩手県では「天然」ものは絶滅とありましたが、私たちのところでは焼いておりまして まだ 絶滅していないことを一言お知らせしたくてメールいたします。千葉県香取市の佐原で焼いておられる「武雄一郎さん」から教えていただき、5年めです。「むかしタイ焼き」として・・・当方は知的・精神・聾などの障がい者の方々の就労を目指す「以前の呼び名は福祉作業所」で、障がいの方々と一緒に将来の自立に一助になるようにと、9月から5月までやっております。報告でした 

  2. NPO法人You-Meゆいっこ(ゆめ ゆいっこ) より:

    天然タイ焼きの番組拝見いたしました。岩手県では絶滅と見ましたが、私たちは5年前からやっていますので、お知らせいたします。知的障がいを主に三障害の方々の福祉作業所で、将来の自立のための一つの道づくりのため、あえて難しい技術に挑戦しています。
    千葉県香取市佐原の武雄一郎さんが先生です。生地からアンコすべて自家製です。鯛焼きami(あみ)という店名です。 (上中雅文)

    • Susui より:

      メールありがとうございます。
      「天然」ものはまだちゃんと生存していたんですね
      記事内に文を掲載し読者に絶滅していない事をお伝えしたいと思います
      重ねてお礼申し上げます。
      ありがとうございました。

  3. MONICA より:

    千葉県茂原市の仲屋とゆーたい焼き屋さんは
    天然のたい焼き屋さんです。
    夏場はお休みしているので9月になったので
    今日、久しぶりに伺ったら お店が消えていました
    廃業したのか?建て直しか?わかりませんが
    建設中でしたので、再開したら、ぜひ訪問してみて下さい。

    • Susui より:

      こんばんは管理人です!
      報告ありがとうございます(‘◇’)ゞ
      こちらでも少し調べて掲載しますね!