ダイスケ(歌手)の年齢や高校大学、彼女や歌の評価は?

出典:https://ameblo.jp/daisuke-nikki/page-5.html#main

こんにちは!

今回は、ぷりっぷりイケメンな歌手のダイスケさんについてご紹介します!

遊び心の垣間見える楽曲の名前やCDのジャケット、ブログなどの話し方も含めて非常にキャッチ―なキャラクターとして印象深いダイスケさん。

ダイスケさんの魅力は、どこから湧いてくるものなのでしょうか!?

<目次>

  1. ダイスケさんの基本的な情報☆年齢や出身高校、大学は?
  2. ダイスケさんのプライベートはどんだけリア充なの!
  3. ダイスケさんの歌の評価は?

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ダイスケさんの基本的な情報☆年齢や出身高校、大学は?

お肌がぷりっぷりなダイスケさん。とってもマイルドなこの笑顔に癒されている人も多いことでしょう。だけど、イケメンほどその素性が気になると言うのも人の性というものです。まずはダイスケさんの基本的な事をおさらいしてみましょう。

シンガーソングライターのダイスケさん。

本名は片山大輔(かたやま だいすけ)さん。

1988年3月4日生まれ(2017年12月現在で29歳)。

血液型はAB型。

出身は 神奈川県 藤沢市。

音楽を始めたきっかけは、プロのドラマーを目指していたお父さんの影響なのだとか。

中学生時代にドラム・パーカッションから入ってその後18歳でギターを弾き始め、その頃には作詞作曲も始めています。ここからシンガーソングライターとしての道程が拓けていったのでしょうか。

大学に進学後も勿論音楽活動は続けていまして。ストリートライブもぐんぐん反響を呼び、八王子駅前での活躍が轟き渡り、名所八王子papaBeatでのソロライブを実現。

その翌年にはインディーズデビューを果たし、アルバムをリリースし、数多ある学園祭でも引っ張りダコの彼は2010年学園祭最多出演アーティストに!

出身小学校は長後小学校、中学は長後中学(2年の時に大和市から湘南台に移住)。

出身高校は………解明、出来ませんでした。あしからず!

出身大学は東京工科大学(八王子に在ります)。

趣味はサーフィンと(似合うなぁ)、な、なんと、絵画!

アーティスティックだな、って思ったけど、違う違う。彼はアーティストですよ!ティックではない!本物です!

また、心身統一合氣道の中級有資格者なのだとか。

これについて掘り下げてしまうと奥深過ぎてキリがなくなってしまうので、今回は割愛しますが。とにかく、「精神の在り方や、そこから流れるエネルギー、そしてそれを満たす術」について人並み外れた感覚の持ち主だ、としておきましょうか。

実際、関係者の談に依ればダイスケさんはかなり素直な性格なのだそうで、裏表がないのだとか。それであのマイルドなスマイルが繰り出されるわけですね。

いささか乱暴ではありますが、バーッといくとダイスケさんの大まかな人物紹介はこんなところでございます。

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ダイスケさんのプライベートはどんだけリア充なの!

さぁさぁ、どうしても文脈が彼のイケメンぶりを挙げてしまってしょうがないのですが、やっぱり彼女さんはいらっしゃるのでしょうか?気になりますよね。

私も気になっておりまして、こんなイケメンはどんな恋人と過ごしてるのやらと、息巻いてお調べいたしました。

そして、結論が………わかりません!

居るのか、居ないのか、わかりません

居ないのでは?というようなタレコミをいくつか目にはしましたが、ハッキリとした確証には至っておりません。こうしている間にも、もしかしたら………いやいや。

わかりません!ごめんなさい!

どうか、お許しを。

ダイスケさんの歌の評価は?

さあさあ。

ここからはシンガーソングライターでもあるダイスケさんの、歌手としての魅力に迫ってみましょうか。

ダイスケさんは、かつて自身の作詞作曲の上で意識している部分の中で、「キャッチ―である事の重要性」を挙げていました。

路上ライブから評判を呼びのし上がってきたダイスケさんですから、目の前の人に伝わる事を前提に歌うことは自然であり、必然であったはずです。

ハイトーンで、とっても若い声。

優しいけど、どこか叫んでいる。

私が耳にした評判では、彼の音楽はとってもまとまっているけど、歌詞や声は耳を傾ければ傾けるほどに、BGMにしておけないような、どこか放っておけないところがあるのだとか。

実際に聴いてみれば。

それは、やっぱり、路上パフォーマンスを横切る時に在る、あの独特な感じ。

「自分を呼ばれた気がする感じ」なのかなぁ。そう、思うわけです。

曲にも依って、ある時はそっと背を押してくれる応援歌で、ある時は一緒に泣いてくれるようなバラードで、ある時は、旅に連れて行ってくれる冒険野郎の歌。

当たり前だけど、聴いてくれる人の為に歌っていると思わされるような音楽なのです。

すったもんだのこの世界で、業界で、CD出して、テレビにも出て、歌わない時もあって。それでも、彼の根源的な魅力は、やっぱり歌う姿なのだと、改めて噛み締めさせられました。

ああ、望んでくれるかどうかは別として、色んなとこで路上ライブツアーとかやって欲しいなぁ。



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