久保慧祐(ギター)の年齢身長や経歴と彼女、結婚や演奏動画は?(題名のない音楽会)

こんにちは!
今回は、ギター奏者の久保慧祐さんのアレコレについてご紹介致します!

ケルト音楽などでの演奏でお馴染みですが、いったいどんな人なのか?

気になるこの人をリサーチ!です!

https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-1/p160x160/12662540_1695947817348404_4552157429096413930_n.jpg?oh=95a6f862e3fb6dd1059223467a1a2c10&oe=5ACFF79D

※久保慧祐さんのfacebookのリンクです。

<目次>

  1. まずは基本的なプロフィール!おいくつかしら?
  2. スラッとしていますが、身長は何㎝?
  3. その腕を作ったのはこんな経歴!
  4. 恋人は?結婚はしてる?
  5. ご覧ください、これが彼の演奏動画です!

スポンサードリンク

まずは基本的なプロフィール!おいくつかしら?

久保慧祐(くぼ けいすけ)さん。

1995年生まれで22歳(2017年12月現在の数え歳)。

出身地は鹿児島鹿児島市

現在は東京都足立区にて居住

東京藝術大学音楽環境下創造科の4年次に在籍中

若い!でも何だか落ち着いた雰囲気です。眼鏡の似合うマイルドなお兄さん。

その眼鏡の奥から観える世界には、どんな音楽が彩っているのでしょうかね。

スラッとしていますが、身長は何㎝?

手足が長い!いわゆる素敵な等身!

実際、身長は何㎝くらいなのでしょうか。

調べましたよ、とっても。

ですが、まあ、載ってない!

なので、実際の身長が何㎝なのかは判明しておりません。ごめんなさい。

代わりと言っては何ですが、私めの原始的な方法で推定の身長を算出してみました。

それは、彼の抱えているギターと彼の座高を比較して出したものです。

以下、机上の空論です。あしからず。

入手した映像から計測したところ、その比率はギターの全長が8.5に対して彼の座高は7。

ギターをオーソドックスなサイズ102㎝と仮定すると、座高がおよそ84㎝。

日本人の平均的な身長に対する座高の割合は53.5%だそうです。

という事は、彼の身長は大体170㎝前後、となるわけです。

あくまで仮説です!ごめんなさい!

もっと大きく見えますよね。うーん。参考にはならないかなぁ?

その腕を作ったのはこんな経歴!

改めまして、ここでギター奏者である久保慧祐さんの経歴をご紹介します。

音楽を始めたのは久保慧祐さんが3歳の時。まずはクラシックピアノを。

13 歳の時分にはアコースティックギターを弾き始めて、クラシック音楽やポップスの音楽制作をしていたそうです。つまり、作った!?す、すごい!

地元鹿児島県の県立鶴丸高校を2014年に卒業

いよいよ上京し、東京藝術大学へ入学

大学内のケルト音楽研究部(g-celt)に入部し、そこでアイルランドの音楽に心を奪われます。そしてギターや、時にはバンジョーを相棒にイベントやライブなどで演奏。

こうやって、久保慧祐さんの腕は培われていったのですね。

恋人は?結婚はしてる?

さて、もうひとつ気になるのは、やはりそのプライベートです。

22歳ですから。恋のひとつも、いや、結婚だって十二分にあり得る。

これも調べましたよ。ええ、調べましたとも。

ところがどっこい!全然そんな情報が出てきませんでした

彼女が居るのか、結婚してるのか、判らず仕舞いです

重ね重ね、ごめんなさい!

逆にね、そう簡単に尻尾をつかませないあたりは、流石といっても良いのでしょうかね。

彼の音楽性からはとっても豊かな世界観を感じますが、その世界の構築の中に、「特別な存在」も住んでいるのでしょうか。

プライベートな情報がないとそういう想像が働いてしょうがありませんね。

もし居るのなら、詩や言葉のない景色が一杯詰まったその世界には、どんな女神が微笑んでいるのか。

スポンサードリンク

ご覧ください、これが彼の演奏動画です!

ここからは、いよいよ、久保慧祐さんの演奏している動画をご紹介。

これも、なかなか出回っておりませんでして。

少ないですが、ご覧ください!

素敵なスタンドバーみたいな場所で演奏していらっしゃいます。

肌理の細かいフィンガリングと、優しく追いかけるピッキング。

雰囲気抜群ですね。こういう風景、映画で観たような。

独特なリズムで進行するこの音楽。ケルトの音楽です。

雄大なシーンを彷彿とさせます。

楽し気で、でも、ちゃんと朝も昼も夜もあって。そんな物語すらも感じますね。

こちらは、貴重な記録映像です。東京芸術大学のアートイベントで演奏する久慧祐さん。カウントをとる肉声も聞けます。(1分6秒位からその姿が!)

いやあ、このライブ感もたまりませんね。この世に無いものを作ろうとするその情熱や、試行錯誤を恐れないエネルギーは、観ていて、何か滾るものがあります。

テレビやメディアにこそまだそれほど露出していない久保慧祐さんですが、何か新しい事をやらかしてくれそうな、爽やかな期待感を抱かされます。

そして実際に演奏している姿を見ると、その期待感が、また次の期待感を呼んでくれています。

誰よりも先に、その期待感の連鎖の向こう側を覗いてみたいですね!

スポンサーリンク







この記事が気になったらシェアをお願いします、更新の励みになります。

フォローする