清原優太(みかんの世界)の服が独特過ぎ!年齢職業は社長!?大学は?マツコの知らない世界

毎週火曜日に放送される人気バラエティ番組「マツコの知らない世界」を楽しみにしている人は多いのではないでしょうか?

1月23日の放送では「みかんの世界」というテーマが放送され、みかんを愛してやまない清原優太さんが出演しますがどんな人物か知っていますか?

今回はみかんを愛する気持ちが溢れてやまない清原優太さんについて紹介して行きます。

出典:https://twitter.com/kanpeii

みかんといえば冬に食べる果物として日本で人気の柑橘果物ですよね。

そんな日本で親しまれているみかんについての愛が止まらず、ついに学校内で愛好会を発足し、さらには株式会社みかんという会社まで設立している人物が清原優太さんです。

ではそんな清原さんがどんな人物なのか詳しく見てきましょう!

<目次>

  1. 清原優太って誰?年齢や職業大学などのプロフィールは?
  2. 株式会社みかんってどんな会社?
  3. 清原優太の服装は独特すぎ?

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清原優太って誰?年齢や職業大学などのプロフィールは?

まずは清原優太さんの基本プロフィールを見てみましょう!

1993年生まれで25歳の清原優太さんは東京出身の2018年現在は現役の東大生です。

みかんに情熱を注ぐあまり留年をしている清原さんです。みかん愛が止まりませんね。

東京大学経済学部に在籍し、農業経済学を専攻している一方で株式会社みかんを設立した起業家でもあります。

5歳まではインドネシアで暮らしていたそうで帰国後は東京で生活を送り始めます。

出身中学校は攻玉社中学校、高校は攻玉社高等学校ですが、この攻玉社学校は2012年からは高等学校では生徒を募集しない完全中高一貫校の私立学校なのが特徴的です。

偏差値は68とかなり高く、年に20人前後の東大進学者を輩出している学校だそうです。

もともと偏差値が高い学校だといっても一学年に250人ほどの生徒が在籍しており、その中でも東大進学を果たしている清原優太さんはかなり賢いことがわかりますね。

東大に進学した清原さんは最初は他のサークルを転々としていますが、2014年にコタツに入ってみかんを食べみかんについて語ることをコンゼプトにした学生団体「東大みかん愛好会」を設立しました。

新入生を迎える際にコンセプトを日本のみかんの消費を増やすことに切り替え、現在では100人を超える学生が所属しているそうです。

蛇口からみかんジュースを出す企画などの活動も注目を浴びましたし、東大みかん愛好会は学内外問わず注目されています。

株式会社みかんってどんな会社?

愛好会の代表を2年勤めた清原さんですが、現在は愛好会を辞めており2016年に株式会社みかんを設立しています。

数式会社みかんの理念は40年の間に70%も減少したみかんの消費を見直すことや農林水産省も課題にあげているみかん産業者同士の横のつながりを作り柑橘産業を活性化することが第一にあります。

また、日本国内のみかんの生産は世界でもトップクラスである一方、輸出量は少なく国内のみでその生産を消費している現状を変えて行くことも目指しているそうです。

清原優太の服装は独特すぎ?

そんなみかん愛に溢れてみかん街道を走っている清原さんですがメディアへの登場機会も増える中その服装にも注目が集まっています。

「Mikan Fan Club」とみかんの絵が描かれた通称みかんTシャツと清原さんが読んでいるTシャツをきていることが多いですし、今回のマツコの知らない世界でもグレーの生地にみかん色が目立つみかんパーカーをきて出演しています。

清原さんの発言だけでなく服装からも目一杯みかんを愛していることが表現されていますよね。

以上、みかんを心から愛しみかんの将来を支えて行きたいと行動している清原優太さんについて紹介しました。

番組ではマツコさんも驚くみかんについての情報がたくさん紹介されるようです。

独特な雰囲気とみかんを愛するあまり出てしまう言い回しにも注目してみてください!