菅野樹梨の年齢彼氏や高校は?歌やピアノ演奏の評価は?(コバソロ)

こんにちは!

今回は、『コバソロ』でどでもその名が注目を集めている菅野樹梨さんについてご紹介します!

ピアノの演奏でも有名ですが、改めてどんな人なのか、観ていきましょう!

出典:https://twitter.com/juri_117

<目次>

  1. 年齢などのプロフィール!
  2. 彼氏は居るの?
  3. 高校はどんなとこ?
  4. 歌やピアノについての評価は?

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年齢などのプロフィール!

ひとまずは、簡単なプロフィールをご覧ください。

菅野樹梨(かんの じゅり)さん。

2000年11月7日生まれの17歳(2018年2月現在)。

現役高校生にして、ピアノ弾き語りのシンガー

自作の楽曲も披露するシンガーソングライターでもあります。

自身の演奏するピアノに乗せて歌う姿が『YouTube』などでその動画が話題にもなっています。

菅野樹梨さんを「娘」とおっしゃる方を『Facebook』上に発見しました。

菅野義行(かんの よしゆき)さん。

品川区の戸越銀座にて美容室の代表取締役を務めていらっしゃる様です。

この方のプロフィールを借りれば、菅野親子は東京都大田区に在住とのこと。

お父さん、ハイセンスでサーフィンが趣味な素敵な方です。

樹梨さんもさすがのセンス。モデルさんみたいなカッコ可愛いビジュアルを兼ね備えています。

出典:http://hugrock.tokyo/2017_2/3308

現在活動休止中の『リトルタートルズ』のメンバー、小林真さん(別名・コバ)がソロプロジェクトを立ち上げて、様々なアーティストに楽曲提供したりレコードプロデュースをしたりと、セッションやコラボレーション、タイアップの活動を行っています。

そのプロジェクト『コバソロ』にて菅野樹梨さんともコラボレーションが果たされ、更なる話題を呼んでいます

様々なライブでも活躍中の菅野樹梨さんですが、その場で即興で作詞作曲をするという名物コーナーを持っているのだとか。

恐るべし、申し子!

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彼氏は居るの?

さあ、このお年頃。そしてこの才能。このルックス。

彼氏なるものはいらっしゃるのでしょうか?

邪推と言えば邪推ですが、居ても不思議ではないですよね。

一応、調べました。

ですが、やはりと言うべきか、その手の情報は出て来ません。

彼氏、居るか居ないか、判りません

ファンにも色々な層の人がいらっしゃると思いますが、惚れ方も様々だと思います。

お姉さんに見える人も居れば、孫に見える人も。

そこへこの歌声とピアノ。音楽。空気。

彼氏が居たとして、相手の事は知りたくないという人も少なくはないでしょうねぇ。

余計なアレでしたかね。

出典:https://twitter.com/juri_117

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高校はどんなとこ?

さてさて。現役高校生というのもまた、話題となる要素のひとつ。

学校生活の傍らに音楽活動があるって事ですから、アーティストとしての顔の半面は逆にそちらにあるのかもと思ってみたり。

では、どんな高校に通っているのか。

調べてみました。

が!

残念ながら、その高校を特定するには至りませんでした。

どこの高校に通っているのか、判りません

判らないだらけで申し訳ないです。

ただ、まあ。

もし私が菅野樹梨さんの立場で言うのなら、公表したくないでしょうかね。身バレしたくないとか、そういうのもあるだろうし、もしかしたらクラスメートや友達に迷惑かけちゃうかもとかもあるだろうし、何と言っても、アーティストとしての感性を観てもらいたいのに、あんまりあけすけにしてもなあ、なんて、そんな事も勝手に考えました。作詞も作曲もするわけだから、その世界観構築には、少なからず学校での時間が影響しているわけで。そういうのって、マジシャンがマジックの種を百貨店でお金出して買っている所を見せるような感じもして

うーん。どうでしょうかねえ。

知りたい気も、勿論してしまうから、これもまた、うーん。

ファン泣かせ!

惚れたもん負けですかね。この好奇心の抑えようのなさ。

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歌やピアノについての評価は?

さすがにこの若さ。最初は少し甘えたコメントをと思った人も居るのではないでしょうか。

ですが、そこはこの菅野樹梨さん、覆していきます。

確かに、その歌声はものすごく等身大です。何かキャラクターを求めた雰囲気もなく、どっちへ行くのか?という表情がそのまま出ている様な歌声です。

曲調の中で跳ねたり走ったり、しゃがみこんだり。とにかく表情豊かな躍動を見せていて。それこそが彼女の歌声の評価にも繋がっています。とってもドラマチックです。でも演じていない。そのストレートさが、聴く人の共感を強く呼び込んでいます。

そして、ファンの声にも多かったのが、意外なくらいにドライで刺さる歌詞。ドライと言っても、何かこう、諦めて放り出す様な感じではなくて、絶妙にリアルだという意味です。そしてそのリアルな言葉が、等身大の主人公の或いは脇役の、観察者の声となって歌へと変換されていく。その様がとっても心に刺さる。そんな評価が概ねを占めています。

芯を捉えた歌い手。恐るべしですよね、ホント。

そして、ピアノ。これは、どちらかと言うと、ピアノ一本で何かを表現しようという方向ではない様で、完全に弾き語りの為のピアノとして在るという印象が強いです。それ故か、あまりそこにはフィーチャーされていないみたいですが、弾き語りの為というのは、つまり、もう一人の歌い手でもあるわけです。デュオの相方。もう一人のバンドメンツ。最強のコーラス部隊。それが、菅野樹梨さんのピアノの印象です。

いや、上手い下手は判りませんが、それってとんでもなく凄い事です。時には手足よりも優秀で、自身の声よりも歌う

前述もしましたが、即興で作詞作曲をする名物コーナーをライブで披露している菅野樹梨さんは、勿論、即興でピアノを演奏するわけです。

描いたものを瞬時に形にするだけでも凄いのに。

プロの目に留まり、コラボしたいと思わせる実力は、こういうところでも光っています。

いつか、ピアノオンリーの曲も聴いてみたいですね。

一緒に歌うピアノ。等身大の声。泣いたり笑ったりする歌詞。

面白いですね。これからがグングン楽しみになります。

気になったあなたも、どうぞそのままご注目を。

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