志茂田景樹(しもだかげき)の派手服の値段や昔の顔と髪色画像は?

志茂田景樹(しもだかげき)の派手服の値段や昔の顔と髪色画像は?

こんにちは!本日は奇抜なファッションが話題を呼ぶ実力派作家、志茂田 景樹さんについて、そのファッションセンスの実態、派手服の値段や過去のヘアスタイルに迫りました!

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□志茂田景樹ってどんな人?

1940年3月25日生まれ78歳(2018年4月現在)の日本の作家。主に小説を手かげる作家ですが、絵本作品も多数存在しています。

またタレントとしても近年活躍、バラエティ番組への露出も目立っています。株式会社志茂景樹事務所代表取締役で芸能プロダクション「ビッグ・ブッキング・エンターテインメント」に所属。

本名は下田 忠男(しもだ ただお)日本文芸家クラブ会長も担っています。

□志茂田景樹のファッション・服の値段は?

志茂田景樹といえば柄タイツ、カラータイツがトレードマーク。きっかけは友人の海外土産の女性用タイツからと言われています。

「”それ”を履いて街に出た途端、なんとも言えない開放感に包まれた」と作家らしいコメントを残していることは有名です。

そんな彼のファッションはこちら

shimodasama.jpg

http://soa-r.seesaa.net/article/385850231.html

↑オレンジのトップ、ボトムスで温かい色を中心とした中、タイツで個性を演出する温もりを感じるコーデ。

https://lifemagazine.yahoo.co.jp/articles/6970

↑流行のレインボーカラーのタイツとトップスを敢えてピンクやライトイエローで抑えた都会カラーのコーデ

志茂田景樹

http://www.officiallyjd.com/archives/145793/20120616_shimoda_21/

パープル、ブラックのダウナーカラーで統一。バーやクラブなどの雰囲気を持ちつつも、スポーティな機能性も〇

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□顔やヘアスタイル今昔

友人からのお土産がきっかけで「カゲキ」ファッションへと火がついた彼、それまではどういったヘアスタイルだったのか?またヘアスタイルはどのように変化して言ったのかも見てみましょう。

30代の頃の写真がこちら。

若い頃はイケメンと言われることも多かったそうです。確かにパッチリとした瞳、整った鼻、と全体のバランスが良い昭和のイケメンといった感じがします。

そして次の直木賞受賞後がこちら↑

既に全時代的な香りが漂い始めていますね。

テレビ出演も増え、社会の閉塞感に訴えたいという思いを伝えたい、とのコメント。そのヘアカラーや個性的なファッションの裏側にはそんな思いが込められているそうです。

□バラエティタレントとしての志茂田景樹

バラエティタレントとしても活躍する志茂田景樹さんですが、2017年4月7日放送の有吉反省会では

「なんかりゅうちぇるに寄せてない?」

とツッコミを入れられることも。

これに対してりゅうちぇるのコメントは

「逆、逆。僕が景樹さんに寄せてるんです」と志茂田景樹さんをフォロー。

後の放送で分かったことですが

りゅうちぇるはTwitterのフォロワー自慢というお題で「志茂田景樹さんにフォローされたのが1番嬉しいかった」と言うほどの志茂田景樹ファンでした。

志茂田景樹さんも「りゅうちぇるのタイツの着こなしについては合格点をあげてもいい。彼ほどタイツを着こなせる男子はそうはいない」とりゅうちぇるをフォロー。

お互いにリスペクトし合う関係であることが明らかになりました。

いかがでしたか?

日本を代表する直木賞作家として、社会の問題にも訴える志茂田景樹さん。現在は子供達の読み聞かせ運動を主に活動されています。

彼の多くの言動やそのスタイルは、閉塞感溢れた現代社会に風穴を穿つ一手となるのか。周りを気にしない個性の主張が、彼の若々しいオーラの秘訣かもしれません。私達も元気を貰える、そんな存在ですよね。



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