高橋芳朗の選曲評価、結婚年収、学歴(大学高校)や本の評判は?

どうも、こんにちは!

みなさんは、音楽ジャーナリストやラジオパーソナリティとして有名な、高橋芳朗(たかはしよしあき)さんをご存じですか?

引用:https://www.tbsradio.jp/personality/takahashi-yoshiaki/rel=”nofollow”

このたび、高橋さんが6月8日(金) 11:00-13:00放送のTBSラジオ番組『ジェーン・スー 生活は踊る』にご出演されることがわかりました。

調べてみたところ、高橋さんはこの番組の洋楽の番組選曲監修を担当しているということがわかりました。

さて、この高橋芳朗さん、一体どんなお方なのでしょうか。

選曲評価、結婚年収、学歴、本についてまで、調べてみました♪

高橋芳朗のプロフィール

まずは、高橋芳朗さんのプロフィールをご紹介します。

音楽ジャーナリスト。1969年生まれ。東京都港区出身。
TOWER RECORDS発行のフリーペーパー『bounce』~ヒップホップ/R&B専門誌『BLAST』編集部を経て、2002年からフリーの音楽ジャーナリストに。エミネム、ブラック・アイド・ピース、カニエ・ウェスト、ビースティ・ボーイズらのオフィシャル取材の傍ら、マイケル・ジャクソンやレディ・ガガ、『FREESOUL』シリーズのライナーノーツも手がける。共著に『ブラスト公論 誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない』 『R&B馬鹿リリック大行進~本当はウットリできない海外R&B歌詞の世界~ 』など。

引用:https://www.tbsradio.jp/personality/takahashi-yoshiaki/rel=”nofollow”

高橋さんは、子供の頃に『ザ・モンキーズ・ショー』や『アニメ・ザ・ビートルズ』といった洋楽に触れ、その経験が洋楽ファンになるきっかけになったそうです。

ラジオはアール・エフ・ラジオ日本の『全米トップ40』、『全英トップ20』、伊藤政則の『ROCK TODAY』といった洋楽番組、TBSラジオの『一慶・美雄の夜はともだち』などをよく聴いていたとのこと。

(参照:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%A9%8B%E8%8A%B3%E6%9C%97rel=”nofollow”)

高橋芳朗さんの人生はまさに「音楽尽くし」といっても過言ではありませんね!

高橋芳朗の選曲評価は?

先ほども紹介したように、高橋芳朗さんは現在、音楽ジャーナリストとして選曲のお仕事もなさっています。

高橋芳朗さんがラジオで曲紹介した時の文字起こしを読んでみたところ、高橋さんの音楽に対する情熱に圧倒されました。

まず、音楽に関する情報量がすごいです。

話しても話しても止まることなくすらすらと流れるように、情報が飛び出します。

そして何といっても、高橋芳朗さんの紹介を聞いていると「この音楽聞いてみようかな~」と思わされます。

とても不思議な魅力を持った方だな~、という印象を受けました。

見出しにもあるように、高橋芳朗さんの選曲評価についても調べてみました。

ツイッターなどで調査してみましたが、選曲の評価をしているコメントはあまりありませんでした。

ですが、お仕事の依頼が途切れることなく続いているということこそが、高橋芳朗さんの選曲がよいものであることを物語っているといえるのではないでしょうか。

高橋芳朗の結婚・年収は?

気になる高橋芳朗さんの結婚や年収についても調べてみましたが、そういった情報はまったくといっていいほど、見当たりませんでした。

ですが、高橋芳朗さんはラジオパーソナリティのお仕事もされているため、ラジオパーソナリティの年収について調べてみました。

ラジオパーソナリティは「会社員かフリーランスか」、また「どのような番組を持っているか」などで入ってくるお金に大きな開きがあるそうです。

一説によると、ラジオ局の社員として働いている場合、年収は300万円〜800万円くらいが平均的、タレント事務所に所属しており、ラジオパーソナリティだけの収入の場合は年間30万円〜500万円程度が平均的な収入だそうです。

一方でフリーランスの場合には、その人の実力次第で、0円のこともあれば、1000万円以上のこともあります。

高橋芳朗さんの場合には、かなり有名な方ですし、音楽に関する情報量も情熱も他の方には負けないくらい持っていらっしゃるようなので、それなりのお給料が払われているのではないかと思われます。

高橋芳朗の学歴は?

高橋芳朗さんの出身高校や出身大学についても調べてみましたが、それらしい情報をつかむことができませんでした。

高橋芳朗さんは学歴というより、実力と音楽に対する情熱でのし上がってきたお方というイメージが強いです。

そうはいっても学歴の情報は気になるところ。また新しい情報が入り次第、お伝えしますね♪

高橋芳朗の本の評判は?

高橋さんは、2010年3月に、ライムスター宇多丸さん、前原猛さん、古川耕さん、郷原紀幸さんと共に『ブラスト公論 誰もが豪邸に住みたがってるわけじゃない [増補新装版]』という本を出されています。

同じ年の11月には、 出田圭、岩間慎一、中河伸俊と共に『百曲探訪 モータウン 永遠の100曲(“百曲探訪”シリーズ)』という本も出されています。

こちらの2冊、レビュー数はあまり多くありませんでしたが、本を書いている方々のファンにはおおむね好評だそうです。

高橋芳朗さんがお好きな方は、ぜひ一度読んでみてくださいね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

スポンサーリンク







この記事が気になったらシェアをお願いします、更新の励みになります。

フォローする