橋幸夫の若いころは不良で昔に妻と離婚危機にも、息子と娘の現在は?ダウンタウンなう

はいこんばんは

管理人です

今回は歌手の橋 幸夫さんをご紹介します

では今回もサクサク見ていきましょう

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橋 幸夫 はし ゆきお

1943年5月3日生まれ

現在74歳

歌手、俳優、プロデューサーとして活動

なんか胡散臭い顔しているなぁ、というのが先程まで知らなかった私の第一印象

正しくは悪そうって感じだが

でも本当は実母の介護生活を行い本に残したほど

出した本の名前が「お母さんは宇宙人」

題名からどんだけ大変だったのか想像するのは難しくないでしょう

介護士とかが地獄だと言われる由縁でもありますからね

綺麗事並べんのは簡単だけど認知症介護マジでヤバいですから

あとNHK連続テレビ小説『あまちゃん』にも出演してその時にも話題になりました

しかも本人役だったし、俳優での活動記録もあったのでちょっとここは不思議でしたね

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橋幸夫の若いころは不良

橋さんには兄弟がいたんです

小さいころから影響を受け空手、柔道、ボクシングをやり始めました

しかし昔は今以上にスケバンだの暴走族だのが流行っていた頃です

たかだか50年ちょい遡れば生まれがよっぽど良くなければヤンキーだらけの時代ですよ

橋さんも中学生で空手仲間の不良たちとつるむようになります

当時の素行がどれほどのもんかは不明ですが

結構すぐにこの仲間とは縁を切られます

橋さんを不良仲間から切り離すため母が歌謡学校に橋さんをぶち込みます

母は強しという感じですかね

当初は嫌々みたいでしたが母親の力か

3年間、休まずにレッスンに通いました

それが実を結び高校2年生の春にデビューします

不良から歌手ですよ、とんでもないですね

音楽番組「ロッテ歌のアルバム」「潮来笠(いたこがさ)」を歌い歌手デビュー

「第2回日本レコード大賞新人賞」を受賞し「第11回NHK紅白歌合戦」にも出場しました

さらに、1962年には
吉永小百合さんとのデュエット曲「いつでも夢を」で
30万枚を売り上げる大ヒットを記録

では次のページから今の家族を見ていきましょう

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